新年の白鳥を見てきました

房総のむらから、本埜村の白鳥を見に寄りました。

12月には、十数羽だった白鳥が、どのくらいでしょうか、真っ白な塊になっていました。

朝、餌を貰うと、家族ごとに、どこかへ飛び去るそうです。

夕方4時が餌付の時間だそうですが、その時間に合わせて、どんどん帰ってくるそうです。

時計もないのに、凄いもんですね。

この一家も、高い空から降りてきましたけど、望遠で追っても、

上手く捕らえられず、ここまで降りて、やっと、ファインダーに入りました。

優雅に空に舞う、白鳥を撮るのは難しい~~

二月初めには、シベリヤへ帰って行くので、

もう一度、行ってみたいと思っているのですが・・・・・

taeさんのフォームを拝借しました。

<白鳥の家族が帰ってきました。
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Comment

  • eko
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寒いですね

naoママさんおはようございます。此の日は時間帯が悪く、帰ってくる白鳥が少なかったので、カメラの準備が出来ないうちに、降りてきた鳥をやっと捕らえました。
先生には、お聞きすれば、教えて頂けますが、まだまだで、いろいろな方に、お話を居ているのを、そばで聞きながら勉強をしている段階です。
此の日も、シャッタースピード・絞りと手間取っているうちに、此の白鳥が降りてきました。
青い空に、レンズを向けても、一向に鳥が入ってきません。ここまで降りてきて、やっと撮れました。
コンデジの方が楽ですね。
昨日も、近くで新年会があり、寄ってみました。今年は、一千羽ぐらい来ているそうです。

  • naoママ
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白鳥

首都圏でもこのようにたくさんの白鳥が見られるなんて知りませんでした。
「白鳥の湖」はもっともっと寒い所にあると思い込んでいました。

飛行機と同じ様に、舞い降りる時は足がのぞくのですね。
その姿が何とも可愛いです。

灰色は子供の白鳥・・・
春先の生まれ故郷のシベリアに飛び立つまで
ここはつかの間のサンクチャリーですね。
元気に育って欲しいです。

鳥の撮影は動きがありとても難しいものです。
ekoさん、頑張りましたね。
先生から「写すポイント」のような事を教えてもらえるのですか?

  • eko
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yoshiさんこんばんは~

白鳥ってかなり大きい鳥で、飛び立つときや、降りてくる時は、壮観です。そんな様子を撮りたかったんですけど、未熟で、難しいです。
今回は、かなり多く、夕方になると、小さな田んぼが、白鳥で一杯だそうです。
時間帯があるそうで、いい写真を撮るのは大変ですね。
グレーの子供も白くなって、来月には、シベリヤへ親鳥と一緒に帰ってしまいます。寂しいですんし、心配ですね。
ご覧いただき、有難うございました。

  • yoshi
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グレーの白鳥

グレーノ白鳥 子供と言ってももうかなり大きく成長していますね。
親鳥と一緒にシベリアまで飛んでいくんですね。
頑張れよと応援したくなります。
帰るときは寂しいですね。

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